はるきちオーガニックファームトップ

作っている農産物

  • はるきちオーガニックファーム販売風景 はるきちオーガニックファームほうれん草
  • はるきちオーガニックファームスイカ はるきちオーガニックファームインゲン

    イタリアンパセリ

    インゲン(モロッコ)

    インゲン豆

    オクラ

    カブ

    かぼちゃ

    キャベツ

    キュウリ

    さつまいも

    ジャガイモ

    ズッキーニ

    ツルムラサキ

    トウモロコシ

    にんにく

    ビーツ

    ピーマン

    ほうれん草

    ポップコーン

    ヤーコン

    ルッコラ

    わさび菜

    花豆

    小玉スイカ

    小豆

    人参

    水ナス

    白菜

    青しそ

    赤しそ

    大根

    大豆

    白菜

● 上記以外にも多品目の野菜を生産しています。販売時期など、不明な点は、ご連絡下さい。
  • はるきちオーガニックファームにんにく はるきちオーガニックファームレタス
  • はるきちオーガニックファームツルムラサキ はるきちオーガニックファーム大豆

農業への思い

  •  はるきちオーガニックファームでは、野菜を、人間の都合で作るのではなく、野菜の都合で作っています。
     すなわち、団粒構造という根が水を飲みやすい土の物理性を良くし、ミミズや微生物など土地を耕してくれる生物性を保ち、すくすくと育つ堆肥や肥料といった化学性を考える。そして一番大事なのは、野菜が一番育ちやすい季節「旬」を踏まえること。野菜がすくすくと育つ環境を整えてあげます。主役は野菜であり、農家はサポーター。そうすると、おのずと、農薬を使わない、化学肥料を使わないという、有機農業にたどり着きました。虫に食べられている野菜は美味しい、ということは正しくありません(美味しくない、ということではありません)。

  •  正しくは、健康的に育った野菜は虫に食べられることが少なく、美味しく、健康的。生命力が強く、体が丈夫だからです。日本各地の有機農業家、そしてキューバでその事実を目の当たりにしてきました。現在では科学的にも解明されています。
     しかし、異常気象などにより、虫が発生することもあります。ハーブやマリーゴールドなど混植したり(コンパニオンプランツ)、燕麦やひまわりを周囲に植えたり(バンカープランツ)しています。野菜の畑をローテーション(輪作)することで、土の中の栄養が偏らないように、病害虫が発生しないように、前作との相性を生かして(アレロパシー)、残渣を生かして(とうもろこしの幹や麦わらを土に戻して)、土壌環境を健全に保っています。

  • はるきちオーガニックファーム

    取引担当者 小林 卓也
    〒061-3218 北海道石狩市花畔363-13
    TEL 0133-64-2095 FAX 0133-64-2095
    HP http://www.harukichi-farm.com

  • はるきちオーガニックファーム小林様